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「一緒に千葉市動物公園へ行こう!」イベントの募集開始しました☺
千葉市動物公園のご協力のもと、開園前の動物園をゆったりお散歩しませんか? いろいろな心配ごとでお出かけが難しいご家族にも、安心して楽しんでいただける時間になれば嬉しいです。 毎日頑張っているお子さんたちやパパ、ママに、「ひとりじゃないよ☺」と感じてもらえるような時間になりますように。 ご応募お待ちしています✨ 【開催日時】2026年7月4日(土) 予備日 7月11日(土) 8:00集合/12:00解散予定 【場所】 千葉市動物公園 (千葉市若葉区源町280) 【対象】 千葉市在住または千葉市に所在する医療機関・社会福祉施設等の利用者で、重い病気や障がいにより長期にわたり療養が必要なお子さんとそのご家族 ※医療職がスタッフとして参加します。 【定員】10家族 【費用】無料 【申込み方法】下記リンクから申込みフォームにご入力ください。 ⚫申込み開始日時 6月1日(月)10:00〜 ⚫申込み締切日 6月19日(金) 定員に達し次第、オンライン配信の募集に切り替えさせていただきます。 https://forms.gle/Lp
6月1日


「一緒に千葉市動物公園へ行こう!」イベントはまもなく募集開始です🎶
このたび、ちばこどもホスピスプロジェクトは、千葉市小児慢性特定疾病児童等自立支援事業の受託により、千葉市動物公園へのお出かけイベントを開催いたします✨ご病気や障がい等により外出が難しいお子さんとご家族のために、安心のサポート付きで楽しむ特別なおでかけイベントです。 お申し込みはこちらのホームページにて、6月1日(月)10時から受付を開始します。 (その際にイベントの詳細も公開いたします) ご不明点がありましたら、以下までお問い合わせください。 📞 お問い合わせ 特定非営利活動法人 ちばこどもホスピスプロジェクト メール: info@childrenshospice-chiba.org 電話: 043-331-6322 (受付時間:平日10:00~16:00 ※水曜日、祝日、年末年始を除く) 住所: 千葉市稲毛区園生町1107番地7
5月25日


「運動会&インクルーシブフード2026」開催します🏆✨
ちばこどもホスピスプロジェクトとしては初めての開催となる運動会イベント☺ 対象となるお子さまのみならず、ごきょうだい、ご家族もいっしょに楽しめる内容を企画しております。また、インクルーシブフード体験として、飲んだり食べたりすることが苦手なお子さまにも味わっていただける「とろみドリンクバー」とスイーツをご提供します🍹 ふるってご参加ください! 【開催日時】2026年6月7日(日)10:00~12:00 【場所】秀明大学 体育館 (八千代市大学町1-1)駐車場完備、冷暖房完備 【対象】重い病気や障がいにより、長期にわたり療養が必要なお子様とそのご家族 ※医療職がスタッフとして参加します。日頃外出の難しいご家族のご参加をお待ちしています。 【定員】15家族 【費用】無料 【申込方法】下記リンクから申込フォームにご入力ください。 ※お申込み〆切:5/23(土) 定員に達し次第締め切らせていただきます。 https://forms.gle/GQEzx5vxMXYDjZEh6 ~この事業は「千葉県小児慢性特定疾病を持つこどもと家族への支援事業」の委託
4月27日


支える力が集まると、未来が動き出す ― 「第3回ちばこどもホスピスフォーラム」開催報告🌱
2026年3月29日、千葉市生涯学習研修センター大研修室にて「第3回ちばこどもホスピスフォーラムを開催しました。今年のテーマは、「病院でもない、家でもない いのちの『輝き』をともに紡ぐ場所のつくりかた」。会場には80名の方に足を運んでいただき、心温まる、そして未来に向けて大きな一歩となる貴重な時間を過ごすことができました。 次第にしたがい、小川理事長からの挨拶と活動報告の後、ご来賓の皆様からご挨拶をいただきました。たくさんのお気持ちを寄せてくださりありがとうございました。 千葉市長 神谷俊一様 千葉大学大学院 医学研究院 小児外科学教授 菱木知郎様 千葉県こども病院 病院長 皆川真規様 千葉県知事 熊谷俊人様より頂戴したビデオメッセージ 基調講演では、「横浜こどもホスピス うみとそらのおうち」の理事であり設計を手掛けられた津島功様に「いのちをはぐくむ空間づくり~こどもの感性を解き放つ建築とは~」についてお話をいただきました。 先生の柔らかな声を聴きながら、以前「うみとそらのおうち」にお邪魔した時の心がゆっくりとほどけていく感覚を思い出していま
4月24日


『春を見つけに行こう!いちご狩り』開催しました🍓
4月5日(日)、予報では雨。 でも当日は雨雲がうまい具合に切れて、ハウス内の温度も高くならないくらいの、ちょうど良い曇り空になりました。 てるてる坊主さん、ありがとう~ スタッフお手製の愛がこもったてるてる坊主 「ストロベリーハウスおて」(山武市早船)の車いす対応ハウスを貸し切りにしていただき、さっそくいちごを摘みに行きましょう! ハウスに入るなり、いちごの甘~く爽やかな香りが。 10家族38人があっちでぱくぱく、こっちでぱくぱく あま~い おいし~い 大きいのがあった! ほら、初めていちごを摘んだよ きねんさつえい~~ いちごを摘んだ感触はどうかな!? ほーら、いちごだよ~! いちごを直接食べることのできないお子さんも、ミキサーで加工して おいしいね♡ いちごで心もおなかもいっぱいになった後は、オリエンテーリング「春を見つけに行こう」 ハウスの周りは農地が広がっていて、自然がいっぱい、春がいっぱい。 学生さんが準備、企画してくれて、みんなで春を探しに出かけました。 可愛くてわかりやすいプレートは学生さんの手作り🎶...
4月23日
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